単語帳アプリ・どのレベルでも・無料で使える
覚えるのは、実際に出会った単語。
授業、本、ドラマで出会った単語を追加しましょう。AIがカード作りを手伝い、アプリが答えに応じて次の復習を計画します。
単語帳アプリに必要なこと
単語帳アプリに必要なのは、単語を手軽に追加できること、例文や発音などの手がかりをそろえられること、そして復習のタイミングを決められることです。repeat.cardsなら、授業や日常で出会った単語を保存し、自分が覚えたい語彙でこの3つを実践できます。
出会った単語を追加する
単語を入力して「翻訳」をタップし、返ってきた訳の中から意図した意味を選びます。単語の確認でつづりや大文字・小文字が整えられ、デッキで冠詞を使う設定なら名詞に冠詞が付きます。Androidでは、ほかのアプリの上に表示されるボタン(フローティングボタン)が使えます。動画を見たり読んだりしながらタップし、画面上の単語を選ぶと、訳と一緒に「単語収集」に保存されます。どのデッキに入れるかは、あとで決められます。



どの単語も覚えやすく
単語と訳に加えて、例文、発音、意味を表す画像も追加できます。覚えにくい単語には、語源や音、場面を使った3つの覚え方を提案します。自分に合うものを選び、必要なら書き換えて保存できます。AI単語カードのページでは、カードを作る流れを紹介しています。
適切なタイミングで、両方向の復習
FSRSは表面と裏面の復習予定を別々に決めます。houseを見てわかることと、家からhouseと書けることは別の力だからです。訳が表示されたら単語を入力します。大文字・小文字と句読点は無視され、文字やアクセント記号の間違いは示されます。単語が表示されたら、意味を思い出して自分の答えを評価します。
単語の覚え方を比べる
学ぶ単語の選び方
- 単語リスト
- 自分の単語
- コース型アプリ
- コースの単語
- repeat.cards
- 自分の単語
復習するタイミング
- 単語リスト
- 思い出したとき
- コース型アプリ
- コースが繰り返すとき
- repeat.cards
- 答えに応じて、表面と裏面それぞれに計画
カードの内容
- 単語リスト
- 自分で書いたもの
- コース型アプリ
- コースが見せるもの
- repeat.cards
- 例文、音声、画像、覚え方、文法
文法の形
- 単語リスト
- 自分で書けば
- コース型アプリ
- レッスンの中で
- repeat.cards
- 冠詞、複数形、活用がカードに
向いている用途
- 単語リスト
- 少数の単語
- コース型アプリ
- 体系的な入門
- repeat.cards
- 自分で選んだ単語を身につける
コースとrepeat.cardsはライバルではありません。コースは新しい単語を順番に届け、repeat.cardsは自分のものにしたい単語を定着させます。
初心者にも
始めるのに多くの語彙は必要ありません。登録時に学んでいる言語を選べば、新しいデッキにその言語に必要な文法のフィールド(冠詞と文法上の性、複数形、動詞の活用)が用意されます。スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、イタリア語、ロシア語、英語はプリセット済みです。レッスンのたびに単語をいくつか追加すれば、あとは復習予定におまかせです。
続けられるペースで
1日の新規カード数と復習量は自分で決められます。復習予測で今日、今週、今月の復習回数を確認し、単語を増やしたときの影響を把握できます。Androidアプリでは、選んだ曜日と時間にリマインダーを設定できます。AIの料金は料金ページをご覧ください。
単語帳アプリについてよくある質問
repeat.cardsは初心者にも向いていますか?
1日にいくつの新しい単語を覚えればいいですか?
単語はどこから来るのですか?
どの言語を学べますか?
無料ですか?
出会った単語を、少しずつ自分のものに。
学んでいる言語を選んで、覚えておきたい最初の単語を追加しましょう。無料で始められ、クレジットカードは不要です。
無料で始めるどのレベルでも・100以上の言語・両方向でFSRS
