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AI単語カード · 100以上の言語 · Web・Android

単語を入力するだけ。
カード作りはAIに。

AIが訳・例文・発音・画像を作成。アプリが次の復習のタイミングを決めます。

Google Playで手に入れよう

クレジットカードは不要。ブラウザですぐに学習することもできます。

スマートフォンで表示したrepeat.cards:画像、例文、複数形が付いた復習中のカードと、その下に並ぶ4つの評価ボタンとそれぞれの次の復習間隔

カードができあがる様子をご覧ください。

単語を入力して、カードができるまでの流れを体験できます。そのあと、質問や練習も試してみましょう。

入力する単語

city

完成したカード

都市、街

“The city has many parks.”

この街には公園がたくさんあります。

都市、街

複数形:
cities

覚え方:「city(シティ)」の「シ」は「市(し)」の「し」。市役所のあるにぎやかな街を思い浮かべましょう。

単語について質問

なぜ「citys」ではなく「cities」なの?

英語では「子音+y」で終わる単語の複数形は、y を ies に変えます:city → cities、baby → babies。

y の前が母音なら、そのまま s を付けます:day → days、boy → boys。

そして練習

都市、街

単語

scity

複数形

citiyes

間違いは1文字ずつ示されます。1文字の抜けや余分な1文字も誤りになります。

ほかとの違い

多くの単語帳アプリにはない3つの特長。

復習予定

カードの表面と裏面は、別々に復習予定が決まります。

「city」を見て意味がわかることと、「都市」を見て「city」と書けることは、別々の力です。が答えに応じて、表面と裏面それぞれの復習のタイミングを決めます。

復習予定の決まり方 →

単語を記憶にとどめる
定期的な練習で単語が定着忘却曲線:練習しないと単語を思い出せる確率は下がっていきます。1日目、4日目、13日目に復習すると、そのたびに100%に戻り、復習を重ねるごとに下がり方がゆるやかになります。実測結果ではなく、説明のためのイメージです。想起確率100%50%0%今日1日目4日目13日目30日目
定期的に練習した場合練習しない場合

文法

文法も単語と一緒に。

冠詞・複数形・動詞の活用もAIで作成でき、練習中に入力して確かめられます。スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、イタリア語、ロシア語、英語には、活用のフィールドを用意しています。

単語カードで文法を学ぶ →

練習中のカード:冠詞付きの単語、画像、例文、複数形と、その下の評価ボタン

答え

答えは自分で入力し、間違いがひと目でわかります。

カードに訳が表示されたら、単語を入力します。答えを1文字ずつ比較するので、どこを間違えたかがわかります。大文字・小文字や句読点、余分なスペースは判定に影響しません。アクセント記号の抜けは、つづりの違いとして表示されます。

選ぶより入力するほうが効果的な理由 →

ミルク入りのコーヒー

café con leche

そのほかの機能

基本機能は無料。AIにはコインを使い、登録時に無料コインを受け取れます。 料金を見る →

よくある質問

repeat.cardsは無料ですか?
はい。デッキ、カード、復習予定、練習は無料で、カード数の上限もありません。AI機能はコインを使います。どのアカウントにも最初にいくらかのコインが付いており、追加分は買い切りのパックで購入できます。自動更新されるものはありません。
どの言語に対応していますか?
100以上の言語に対応しています。地域によって発音が異なる言語では、地域ごとの声を選べます(アメリカ英語とイギリス英語、ヨーロッパのポルトガル語とブラジルのポルトガル語など)。
OpenAIやGoogleのAPIキーは必要ですか?
いいえ。AI機能はコインで利用でき、どのアカウントにも最初にいくらかのコインが付いています。AIサービスに直接支払いたい場合は、代わりに自分のOpenAIやGoogleのAPIキーを使うこともでき、その場合はコインを消費しません。
スマートフォンでもrepeat.cardsを使えますか?
はい。Google Playで無料のAndroidアプリを公開しており、同じアカウントでログインすれば、Webサイトと同じデッキと復習予定をそのまま使えます。Webアプリも、iOSのSafariを含む最新のモバイルブラウザで快適に使え、ホーム画面に追加すればワンタップで開けます。iOSアプリはまだありません。
repeat.cardsはどんな人向けですか?
出会った単語を忘れずに身につけたい、あらゆるレベルの語学学習者向けです。講座ではなく、今使っている教材やサービスと並行して使うものです。

学びたい単語から、 始めましょう。

まずはデッキを1つ。無料で、クレジットカードは不要です。